ヒーリングの種類も色々 対面型と一体型

ヒーリングの種類は多種多様

 

一口にヒーリングと言っても、沢山の方法があります。

 

代表的なものは、

 

 

手の平を使った、ヒーリングはされている人が多いですね。

 

こちらも、手のひらをつければ「手当て療法」

 

手のひらをかざせば「手かざし療法」

 

とうちでは定義しています。

 

また、距離に応じて原理を分けています。

 

対面型と一体型

 

こういう分け方もできます

 

自分と相手を分けてするヒーリングを対面型と定義しています。

 

これは先程あげた、相手に対して多くは手を使って、氣(エネルギー)おくるといった形になります。

 

これに対して、

 

自分と相手を1つにしてするヒーリングもあります。

 

これを一体型と定義しています。

 

 

↑ドラゴンボールのヒュージョンです(笑)

 

これは、自分は相手、相手は自分、主体と客体の一体化です

 

ヒーリングも、色々なケースに応じて色々な種類ができると便利です。

 

次回は一体化について、詳しく説明させていただきます。

 

 

白山登山 山で修行する理由

白山登山

 

先日は、3大霊山の1つである「白山」に登ってきました。

 

過去には、御嶽山にも登ったことがあります。

 

修行といえば、山ごもりも良くされるものです。

 

山ごもりの効果は沢山あります。

 

山はエネルギーが高いです。

 

形にはエネルギーがある

 

氣、エネルギーについて理解が進んでいくと実感できるのですが、形も氣があります

 

色々な図形や文字も、それだけでも固有のエネルギーがあります。

 

山は、大地から拭き上げた氣が感じる事ができます。

 

そのエネルギーは強く、山並みに沿い、だんだんと降りてきます。

 

その時に、特定の組み合わせ場所で、氣がたまる所があります、風水ではこれを龍穴と呼びます。

 

その龍穴に先祖の墓をたてたり、家をたてて住むことによって、大地の氣を貰うことが可能になります。

 

白山でのパワースポット

 

また山にもパワースポットがあります。

 

そこで、練功や瞑想をすると、色々な変化を感じることができ、修行のレベルアップも可能です。

 

いくつか、今回撮ってきました写真をあげさせてもらいますね。

 

途中にありました、「延命水」です。

氣が含まれた水でした。

 

 

途中のスポットです、天に繋がりやすいです。

 

人通りが少なくなった時にこっそりしてました(笑)

 

 

白山は初めてでしたが、今回1番良かった場所です。

途中から、ここが氣になってました。

 

 

太陽、自然の綺麗さを感じた瞬間です。

精宮、チャクラについて

精宮とチャクラ

 

氣功では、精宮と良い、ヨガなどではチャクラと良いものがあります。

 

こちらを開発することが1つの目的になります。

 

 

第1

 

さい宮・ムーラダーラ

 

会陰部、生命力の根源 

 

先天の氣、クンダリーニの覚醒に関係、ここから上昇していくとされ、頭上を突き抜けて、宇宙と一体となる

 

第3に連動していて、とともに、初めに開発される事が多い。

 

音はド マントラは「イ」

 

色は

 

第2

 

玄宮 スワディスターナ

 

活力、性的なもの、無意識のコントロール

 

氣功、日本武道でいう下丹田、不動心

 

音はレ マントラは「エ」

 

色はオレンジ

 

第3

 

丹宮 マニプーラ(マニは宝石、プラハ町)

 

太陽神経叢など

 

音はミ マントラは「ウ」

 

色は黄色

 

第4

 

心宮 アナハタ(止まることがない)

 

心臓など 手当能力と関与

 

音はファ マントラは「オ」

 

色は

 

第5

 

いつ宮 ヴィシュッダ

 

浄め

 

喉、甲状腺

 

音はソ マントラは「エ」

 

色は

 

第6

 

命宮 アジナー

 

交信能力 脳

 

音はラ マントラは「イ」

 

色は

 

 

黄宮 サハスラーラ

 

天と繋がる

 

音はシ マントラは「ア」

 

色は紫(白)

 

物質、精神に関与するレベル

 

チャクラはそれぞれ、色々なものに対応しています

 

1~3のチャクラは、肉体的、物質的なものに関係します

 

 

第5~7は、霊的、精神的に関係しています

 

 

チャクラ開発法について

 

様々なチャクラの開発法があります

 

・体を動かすことによって開発したり

 

・音で開発

 

・イメージで開発

 

・内的な眼でみることによって

 

・他者から開いてもらう

 

チャクラのイメージで開発する、場合に疑問が出る場合があります

 

それは、イメージが全然違うということです

 

これは、見る人により変換されるのでこういった事がおきます。

 

氣功では、複雑なイメージはあまり使わずに開発します。開発した結果瞑想中に、そこに対応した色やイメージが見えたりシます。

 

ヨガなどでは、複雑なイメージを使い開発したりします。

 

これも、その人の特性により、向き不向きがあるようですね。

 

精宮、チャクラを開発されたい方、気軽に遠隔レッスンを受けてみてください。

技や術の原理について

原理を知ることの重要性

 

技や術をかける時に原理を知ることは、大事なことです。

 

ヒーリングなども直接触る、ヒーリングや遠隔でする場合もあります。

 

ヒーリングを含めた技では、色々な段階のかけ方がありますが、ある段階における原理です。

 

 

それは

 

①相似(フラクタル)

 

②縁(ネットワーク)

 

です。

 

相似とは、

 

原因と結果が似ることに始まり、有名なものをあげると

 

雨乞いの中には、必ず口に水を含み吐き出すという、雨が降ることに類似する様式が入っていたり

 

呪術でよく知られる、藁人形なども類似ですね。

※ちなみに、こちらは呪いで有名ですが、逆に人形にヒーリングすることによって、癒やしの効果を出すこともできます。

 

占いの世界では、辻占い、タロット、梅花心易、金口訣なども、相似の原理ですね。

 

心理学の世界でも、深層の心理が現実世界に反映されているという理論もあります。

※こちらの話をすると、本人はこの現実を望んでいないと言う人がいますが、これは表層の心理と深層の心理のズレがあるからです。

 

とは

 

人と人

 

人と物

 

などの相互に影響を及ぼし合う関係を言います。

 

こちらは、さらに縁の強い、弱いと良いと悪いの分類ができます。

 

 

方向性として

 

技や術の方向性もあります。

 

こちらは

 

の方向性です。

 

良い方向か、悪い方向かですね。

 

 

氣功が上達してくると、

 

縁についてもアプローチ出来るようになってきます

 

ご興味ある方は、レッスンの中でお伝えします。

 

今何かのエネルギーワークなどをされている方は、基礎力をあげる必要があります。

 

基礎力とは、氣(エネルギー)をどれくらい感じれるか、どれくらい扱えるかなどです。

 

基礎力を上げるのは、経絡やチャクラの開発が必須です。

 

オススメは小周天です。

色々な下丹田 氣功のレッスンでは、様々な反応がでます

下丹田も形、性質などバラバラ

 

先日は、団体レッスンでした。

 

毎回テーマを決めて、開催しています。

 

地球とつながり、氣を吸収して、下丹田を作るワークをしました。

 

 

こちらは、グランディングなどとも呼ばれていますね。

 

伝統的な、仙道・氣功では、

 

①下丹田で陽気を発生させ

 

②背中の督脈を氣を巡らせていく

 

③お腹側の任脈を降ろしていく

 

「小周天」の基礎になります。

 

これは標準的なやり方で、中丹田で氣を練る場合や、巡らし方も様々です。

 

下丹田1つとっても、人により、形や性質、運動性はバラバラです

 

形とは、下丹田の場合、球状が基本ですが、

 

大きさや、位置も違います

 

個人レッスンの場合は、今何処にどれくらいの大きさなど確認しながら進めます。

 

性質とは、氣の性質で、

 

温かい、熱い、など温度も違えば、気体上に感じる、液体状に感じる、電気的な感じ、重さ、圧力感で感じるなど様々です。

 

実感を感じる、変化がでてくる

 

一部の人は、氣功をイメージトレーニングの類と思われていますが、しっかりと上達すると、氣を実感できてきます。

 

氣は単なる空想上の産物ではありません。

 

今回の集団レッスンでも一部の人は

 

「お腹にずっしりと思い球が入ってきた」

 

「お腹の中で溶岩が動いている」

 

など感じています。

 

地球は、熱性の氣や重性の氣があります。

 

またセンタリングも

 

「体の中心が空洞になりました」

 

手の平の労宮(氣が出入りするツボ)も、

 

「手の平がもぞもぞ、びりびりする」

 

「手にアメーバのようなもの感じる」

 

 

など、実感として感じれて、同時に氣感がある人は同じように、感じたり、オーラ視ができる人は、その形や氣の動きを見ることも可能です。

 

集団のレッスンも個人のレッスンもこういう事をキッカケに、上達をしていきます。

 

※チャクラの開発も同様です。経絡やチャクラが開くとは、単なるイメージではなく、しっかりと実感を伴い、感覚に様々な変化がでます。

 

上達のコツは、体験を求めない、感覚の照らし合わせ

 

丹田や労宮の変化は、初歩の初歩です、その後に経絡やチャクラを開いていくと、所謂、神秘体験なども起こってきます。

 

しかし、こういった体験を求めると上達の妨げになったります。

 

意識すれば、緊張が入りますし、反応も人それぞれですから。

 

ものごとには段階があります、いきなり高度なものは基本ができていないと無理ですからね。

 

 

また、感覚の照らし合わせが、上達のポイントです。

 

初めに氣を感じることも、変化をチェックしながら感じていくことで、だんだんと磨かれていきます。

 

呼吸法なども、姿勢のコツや呼吸の仕方、感覚なども、実際の方法と、今されている方法とズレがある場合が多いです。

 

こちらで氣を練ったり、誘導すると、体に変化が起きます。それを感じる事で、氣功の感覚をだんだん身につけていくことが可能になります。

 

今この辺りに、どういう変化が出ていますとお伝えします。

 

その変化を追っていくことが照らし合わせです。

 

氣は初めのうちは目にみえないので、チェックが難しいです。独学ですればより一層難しいです。

 

ですので、感覚を照らし合わせていくことが必要なのですね。

 

参考になれば嬉しく思います。

 

個人レッスンやココナラで出品しています。

 

 

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高野山での、体験色々

高野山に行ってきました

 

先日高野山に行ってきました。

 

 

高野山とは、和歌山県にある、聖地の1つです。

 

弘法大師様が開かれた所です。

 

結界を超えると、陽気が発生

 

氣功のレッスンをしていると、色々な体験をすることがあります。

 

今回の体験です、氣功やエネルギーワークをされている方の参考になればと思います。

 

まず、山に入った時に氣(エネルギー)が変わります

 

そこから奥の院の入るとまた変わります。

 

そして、奥にある不動明王様や、水掛地蔵様のいらっしゃる辺から、陽気が発生しました。

 

その場のエネルギーが高いと、色々な反応が起こります。

 

その時は、仙道で武息などで発生させる陽気が、強く発生しました。

 

下丹田を中心に、熱い気が発生、性器までジンジンとしてきます。

 

※下丹田で気を練ると、性的な快感を伴う場合があります。

 

そして、背中の督脈を、下丹田から溢れた氣が登っていきます

 

そして、脳の中に氣が入ると、実際に脳が動きます。

 

目を閉じると光が

 

通常、目を閉じると、目の前は真っ暗です。

 

瞑想が深くなってくると、ある時に目の前に光がみえてきます。

 

これは、仙道、氣功では「丹光」と呼び、西洋では「アストラルライト」などと呼びます。

 

 

この光は、経絡が開いて脳に氣が入るとよりハッキリとしてきます。

 

督脈を氣が上がり、より深部を巡るほどです。

 

この光がハッキリと感じられました。

 

理趣経を唱えている間も、光が変化してました。

 

そして、氣が全身に広がっていくと、体は快感に包まれていきます

 

水掛けお地蔵様の気持ち

 

途中で、水掛け地蔵様があります。

 

そこに行った時に、不快な氣を感じました

 

そして周りを見渡すと原因が分かりました。

 

水掛け地蔵様とは、川を背に並んでいらっしゃる仏像様です。

 

説明分はあったのですが、

 

水をぶっかけている人がいました。

 

本来は、水をおかけする、洗い流させてもらうなどで、気持ちを込めてするものだと思うのですが・・・

 

氣功で中丹田、ヨガで言うハートチャクラが開いてくると、このように感情が感じられるようになります。

 

これは人と人、人と動物、人と神様、人と物など全ての感情のやり取りが可能になります。

 

高野山は、素晴らしい場所でした。

 

他にも色々感じた事などありますが、それはまたの機会に(^^)

 

氣功のレッスン生募集中です、レッスンを受けていただくとこのような体験が起きるようになってきます。

 

 

 

 

技(術)の定義

技(術)の定義はこちら

 

ヒーリングや、結界など、技と呼ばれるものが沢山あります。

 

引き寄せの能力が願望達成も、ある意味技や術と呼べます。

 

この時に大事な考え方があります。

 

 

技(術)= 力の強さ(ハード) + 方向性(ソフト)

 

で成立します。

 

これはスポーツを例で上げると、野球のピッチャーの場合であれば、

より速く玉を投げようとすると

 

基礎の体がハード面ですね。

 

基本となる体ができていなければ、速い球を投げることは難しいです・・・

 

野球に関する、技術的なこと、ルールなどがソフト面ですね。

 

体が素晴らしくても、野球を詳しく無ければ、投球について知らなければなりません!

 

例えばサッカーで世界レベルの体も持っている人でも、野球が素人であれば、使えないのと同じですね。

 

ですから、誰かにヒーリングや技をかけようとすると

 

氣(エネルギー)を質的に、量的にどれだけ扱えるか

 

 

いつどんな風に誰にかけるか

 

の両方が必要になります。

 

伝授を受けたが使えない場合は、基礎のハード面が低い場合がありますね。

 

伝統に見る方法

 

力を強めたり、方向性をつける上で伝統の方法にも沢山のやり方があります。

 

霊符を使ったり

 

マントラ、お経を使ったり

 

儀式を使ったり

 

その他様々な道具を使ったりもします

 

高藤氏は、仙道魔術遁甲の法では遁甲布を書かれていますね。

 

 

これらの物は有効に使うと、技の効果がアップしますね。

漢方薬メモ

氣功の修練の役立つ漢方薬

 

・地膚子・・・精力増強、回春に効果あり。

 

・萎蕤(いずい)・・・強壮、保湿、疲労回復、利尿。

 

・黄精・・・強肝、強腎、不老長生、美肌。

 

・麦門冬・・・虚弱体質の強化、衰弱回復。

 

・牛蒡子・・・解毒、化膿、浮腫に効果。

 

・肉蓯蓉(にくしょうよう)・・・精力増強、血行をよくし、気力旺盛、臓器の強化。

 

・地骨皮・・・ホルモン増強、強壮剤。

 

・竜眼肉・・・延命長寿、回春、強壮。

 

・土通草・・・スタミナ、老化防止、強精。

 

・淫羊霍(いんようかく)・・・性的若返り、不老長寿、催情効果。

 

・杜仲・・・強壮、保健。

 

・石南葉(しゃくなげ)・・・強壮、回春。

 

・羅摩子(らまし)・・・回春、強壮。

 

砂と土による療法

 

海岸や河原に浅く穴をほって、体全体を砂でおおって、8時間じっとしている。

 

田んぼや畑などの栄養のある土ではなく、河原とか山を堕した土が良い。

 

土の種類も

消化器系・・・赤土

循環器系・・・黒土

呼吸器系・・・砂

 

掘り方は、幅70,深さ50センチほど。

 

安楽イスに寝たような姿勢でパンツ一枚で仰向けに寝る。頭はタオルで包み、体には6~9センチ砂をかける。

 

頭の所に傘を立てて日よけをする。

 

水分摂取もしっかりとする。

 

時間は午前8時から夕方4時までの8時間。

 

以下の本より

音楽家も氣の達人

偉大なるギターリストも氣の達人

 

スペインで、偉大なるギタリストがいました。

 

その名は

 

パコ・デ・ルシア

 

 

神とも呼ばれていました。

 

こんな表現を残してます

 

「フラメンコで大切なのは、歌でも踊りでもギターでも、技術でもなくドゥエンデ

 

「ドゥエンデとは、ある霊的な力であり、プレイヤーは自らの魂を高揚させ、ドゥエンデを大地から呼び起こすのです」

 

「ドゥエンデとは足から入り、螺旋状にうねりながら私を貫き、歌やギターに命を吹き込みます

 

「いくら上手に完璧に歌えても、デゥエンデの噴出がなければそれはフラメンコとは言えません」

 

「常にドゥエンデその物になりたいと願っています」

 

ドゥエンデは氣

 

ドゥエンデは、エネルギー(氣)と同じものですね。

 

他の芸術家も同じような表現をされています。

 

これを本能的に高いレベルで行っていたので、多くの人に感動を与えたと考察出来ます。

 

動画でも、その気を感じれると思います。

御覧ください。

 

 

バランスは大事

 

気功講座では、大地からの熱エネルギーの吸収と天からの冷性のエネルギーの吸収方法をお伝えしました。

 

情熱的な人は、熱性のエネルギーが強いです。

 

こちらは活動的、躍動的、元気、活力、肉体的などの傾向はありますが、バランスを崩すとマイナスになる場合があります。

 

熱性のエネルギーが強すぎれば、脳の病気や心臓の病気になりやすいです。

 

パコ・デ・ルシアさんも、60代で心臓病で亡くなられてるようです。

 

氣の観点から、世の中をみていくと面白い発見があります。

 

動画の1つの使い方

 

最近チャクラのお話を聞かれます。

 

チャクラを開く音源などが、今はYou Tubeで簡単に聞くことが出来ます。

 

音源によって、効果は様々です。

 

先程の動画でも、地球からの熱性のエネルギーを吸収する働きもありますので、そういった使い方もオススメです。

 

また、昔から伝わる楽器もエネルギーの活性化の作用がありますね。

 

古代から楽器も1つのトランス(変性意識)や、氣の吸収などに使われてきました。

 

 

クンダリーニ体験

体験したクンダリーニ体験

 

氣の修練、瞑想などを繰り返していると、色々な体験をすることがあります。

 

その中でも、クンダリーニの体験をしましたので、実際の体験です。

 

クンダリーニとは

 

色々な、説がありますが

 

・生命の根源的なエネルギーで、尾骶骨の所に3回半とぐろをまいて眠っている蛇

 

・シャクティ

 

・チャクラを押し広げて、頭頂を抜けると解脱に至る

 

・激しい熱や振動が起こる

 

などなど言われています。

 

 

3回の体験

 

今まで、大きな体験としては3回あります。

 

1回目

 

「数日前から、尾骶骨に痛みを感じ始める。

 

浅い睡眠時、尾骶骨の辺から、熱い溶岩状の密度の濃い氣が動き始める。

背骨に沿って、上昇して、脳の中に入っていく

 

頭の中が気持ちよくなり、脳の感覚が変わる」

 

 

2回目

 

「睡眠時に突然体がガタガタ揺れ始める。

 

震度が大きい地震かと思うほどの振動が起こる。

 

氣が背骨の中を登っていく」

 

3回目

 

「突如体が脈打ち始める。

 

心臓の病気になったかのような、鼓動、脈打ちが続く。

 

振動と、ベルの音のようなものが聞こえる。

 

それに続き、心臓の辺、ハートチャクラも脈うち始める。

 

近くに暖かい、光の存在を感じる。

 

目の前が明るくなる。

 

白や赤や、金色が混じった色。

 

ハートチャクラが開く」

 

 

クンダリーニ後の変化

 

体験後には、氣の感じ方、扱い方がその都度上がりました。

 

ハートチャクラが開けば、人を始めとする感情がより感じられるようにもなりました。

 

また、良いエネルギー

 

クンダリーニが活性化している人と接していると、クンダリーニが上がってくるようになりました。