氣功の基礎を高めるオススメ商品

氣を高めるオススメ商品

 

氣功をする上で基礎となる、健康状態があります。

 

その基礎となる健康状態は、当然食生活を始めとした、生活習慣で変化します。

 

氣功的に言えば、動くことで氣を消耗します、夜更かしや房事方なども氣を消耗します。

すると、当然陽気の発生などはうまく行かずに、本当の小周天などは、達成できません

 

氣を吸収することも必要です、通常は「呼吸を通して天の氣を吸収して、房中術などで人の氣と交流して、飲食物より大地の氣を吸収する」といった考えがあります。

 

古代の流派などには、補腎丸や各流派で秘伝の漢方薬なども伝わっています。

 

漢方薬などの変わりに、当会でもオリジナルの内容で、修行の状態を加速しています。

 

そして、当然のこと日常での食生活は大事な要素になります。

 

日常での食生活が悪ければ、氣のめぐりは悪化して、食生活が良ければ氣のめぐりは活性化します。

 

氣を高める食品を日常的に取る必要があります。

 

氣が低下してしまった現代の野菜

 

新鮮な野菜、オーガニックで作られた野菜の氣の量は多いです。

 

 

これは栄養学的観点から言っても、1950年代に比べて、野菜に含まれる栄養素が、おおよそ半分から、下手すると10分の1程になっています。

 

栄養が高い野菜は、無農薬、オーガニックで作られた野菜ですし、さらに自然農法などの自然にできた野菜はもっと栄養が豊富です。

 

これは視点を変えれば、市販されている栄養がかなり減って、さらに農薬や調理の際に添加物といった負担をかけてしまうものを口に入れていることで、平均体温の低下、妊娠率の低下などに繋がります。

 

そのような状況で、しっかりと氣を高めるために、栄養補助食品を取る必要があります。

 

本来は、自然にあるもので、日常の食生活ができれば良いです。

例えば、完全オーガニックの調味料、旬の野菜、放牧で育てられた牛、放し飼いで育った鶏などです。

 

その材料を、火を使って、鉄鍋で毎回調理すると言った内容です。

 

それはすごく手間がかかるので、やはり現代は補助食品がおすすめです。

 

おすすめはこちら

 

 

色々、氣を読んだりしながら良いものを探しています。

 

手頃な価格で、購入しやすく、バランスも良いものがこちらの商品です。

 

こちらは、野菜不足を補う青汁です。

血液を増やす働きもあります。

一口に青汁と言っても、原材料、製法で効果は別物です、こちらが知っている中で1番でした。

 

こちらは、体に必須のミネラルです。ミネラルが77種類含まれています。

※栄養は単一のものをとっても効果が少ないです、複数含まれてものがおすすめです。

 

血流を上げるレッドビーツです。

氣の流れも活性化します。

 

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今どの商品が必要かなどのご相談も乗らせていただけます。

 

 

 

二人で行う氣の感覚化のトレーニング

1人で行う氣のトレーニングと同時に、二人で行う方法も練習したいです

 

相手は、一緒にいて気持ちの良い人、楽しい人、元気な人などを選ぶと良いです。

一緒にいるだけでも氣の交流は起きます、氣功のトレーニングをするのであれば、さらに氣が交流します、相手は慎重に選びたいです。

 

 

①手の平でのトレーニング

 

相手と手の平を向かい合わせます。

二人の手の距離を離したり、近づけたりします。

 

違う相手と行うと、1人1人、氣の感覚が違うのを感じてください。

 

 

②氣を回す

 

二人の両手を向かい合わせます。

 

片方の手から、氣を吸収して、反対の手から氣を流していきます。

 

手の平、腕、胸、反対の腕、反対の手の平、相手の手の平、相手の腕・・・という順番に氣を回していきます。

 

 

③相手の体を感じる

 

相手の体の表面を感じていきます。

 

体表のオーラを触って感じていき、相手の体から手の平を近づけたり、離したりします。

色々な場所を動かしながら感じていきます。

 

色々な場所によって、冷たい所、温かい所、ピリピリするところなどを感じます。

 

相手による氣の違いも感じるようにしてください。

 

 

 

タントラについての基礎知識

仙道を紐解くと、歴史の中でヨガなどとの交流を見て取れます。

 

お互いに、背景にあるものが違いますが、似ている部分もあり、参考になります。

 

いか、タントラについて簡単な基礎知識です。

 

 

タントラとは、知識を広げる、自分に目覚めるための知識を身につけるということです。
古代インドの伝統の中心にあったと推測されます。

 

その思想には、宇宙は「オーム」のような基本音から展開したと言います。
すべては、振動を凝縮した音である。

 

肉体は、霊魂を発展させる最も強力な道具とみなす。

 

この世のものは、プルシャ(男性原理)と、プラクリティもしくはシャクティ(女性原理)からなる二元論。

 

肉体には、微細身を持つ、この体にエーテル回路がありナーディーと言われる。

 

月の回路のイダー(白色)、太陽の回路のピンガラ(赤色)、中心のスシュムナー。
スシュムナーの中に、ヴァジラーとチトリニーがあり、このカイロをクンダリーニが通る。

 

クンダリーニは各チャクラを開き、上昇してサハスラーラチャクラにて、純粋な意識のシヴァと結びつく。

チャクラの図の花びらの数は、振動数をさしている。

チャクラは、車輪を意味から来ている。

下部のチャクラが花びらが少なく、丈夫は花びらが多い、振動数が増えていく。

 

人は自分を倒す相手を利用して立ち上がらねばならない

 

精神=物質

 

完全な人間とは、1つに溶け合った男性と女性

 

一人の人間と、宇宙的な自我というか純粋意識とを結びつける方法(シヴァ・シャクティ)

 

性交時の儀式、五摩事のMとは、マディヤ(酒)、マンサ(肉)、マツヤ(魚)、マドラー(穀物)、マイトゥナ(性交儀礼)
聖典より「享楽を与え、人々の苦を除く酒は火、心身に栄養と力をもたらす肉は風、生殖力を増進する魚は水、地上に生じて生命のもととなる穀物は地、世界のすべての創造の根源である性交は空である。」

 

仏教タントラの4種

①所作タントラ・・・供養、礼拝などの儀礼、それを行う真言、印契など外面的なもの

②行タントラ・・・内面的な瞑想の作法を加えたもの

③瑜伽タントラ・・・行者と仏、菩薩との合一

④無上瑜伽タントラ・・・呼吸とか気管、脈管の活動などの生理作用を応用して、仏と人の一体化

 

ヨガの左道と右道・・・性交を用いて解脱を目指すものが左道、チャクラを活性化させて解脱を目指すものを右道

 

熱エネルギーを吸収して、練功の効果を上げる

練功の効果を上げてくれる方法です

 

通常は、精を漏らさず、氣を保持して(築氣)して、それを練って陽氣に変えるなどの手順をふみます。

 

流派によっては、外から氣を吸収して、練功に使います。

 

初歩の段階で安全性もありオススメなものは、太陽の氣です。

 

 

方法は、色々あります

 

掌を太陽に向ける

 

太陽の光がさす所で練功する

 

特定の姿勢を取る

 

などです

 

注意とすると、太陽は陽の存在ですが、陽も強すぎると逆効果になります。

 

時間帯的には、朝日であったり、やりすぎないことも大事です。

 

熱の発生と熱のコントロールの両方を身につけることを意識してください。

 

他の方法では、

 

炭を燃やして使う方法もあったり、溶岩の氣を借りる方法もあります。

 

医学での世界でも、太陽に当たる必要性や、朝日を浴びることで、体内時計をリセットする働きがあるなども分かっています。

 

古代の言葉に

 

「天地の元氣を吸収し、日月の精華を取り入れる」

 

があります。

一体型の使い方

一体型は、表の動作を伴わない

 

通常、ヒーリングすると、手をかざしたり、当てたり、動作を伴う事が多いです。

 

 

一体化ができると、手を使わずにヒーリングなどが可能になります。

 

また、相手の邪気の溜まっている場所を探すのに、手をかざしてスキャンしていくなどの動作もいらずに、相手のどこがどういう風に良くないかも判断が可能です。

 

一体化も経絡を開くことが重要

 

色々な技もそうですが、この一体化も経絡を開くことが重要です。

 

 

マスターコースの中で詳細に説明していますが、

 

・経絡を開くというハード面

 

・氣の使い方を学ぶソフト面

 

この両方が必要になります。

 

一体すると起きる現象

 

体の経絡が開いて氣を感じる、一体化の能力が上がってくると、色々な変化が起きてきます。

 

施術者は、患者さんの症状や氣の状態が自分のもののように感じられて、より詳しく判断できる

 

営業をする場合、相手の感情、考えていることがさらに分かり、優位に商談を進められる

 

人間関係の構築時に、望む感情に導きやすくなる

 

氣を始めとする、修行の状態を加速してくれる

 

などなど便利な事が可能になります。

 

ヒーリングの種類も色々 対面型と一体型

ヒーリングの種類は多種多様

 

一口にヒーリングと言っても、沢山の方法があります。

 

代表的なものは、

 

 

手の平を使った、ヒーリングはされている人が多いですね。

 

こちらも、手のひらをつければ「手当て療法」

 

手のひらをかざせば「手かざし療法」

 

とうちでは定義しています。

 

また、距離に応じて原理を分けています。

 

対面型と一体型

 

こういう分け方もできます

 

自分と相手を分けてするヒーリングを対面型と定義しています。

 

これは先程あげた、相手に対して多くは手を使って、氣(エネルギー)おくるといった形になります。

 

これに対して、

 

自分と相手を1つにしてするヒーリングもあります。

 

これを一体型と定義しています。

 

 

↑ドラゴンボールのヒュージョンです(笑)

 

これは、自分は相手、相手は自分、主体と客体の一体化です

 

ヒーリングも、色々なケースに応じて色々な種類ができると便利です。

 

次回は一体化について、詳しく説明させていただきます。

 

 

精宮、チャクラについて

精宮とチャクラ

 

氣功では、精宮と良い、ヨガなどではチャクラと良いものがあります。

 

こちらを開発することが1つの目的になります。

 

 

第1

 

さい宮・ムーラダーラ

 

会陰部、生命力の根源 

 

先天の氣、クンダリーニの覚醒に関係、ここから上昇していくとされ、頭上を突き抜けて、宇宙と一体となる

 

第3に連動していて、とともに、初めに開発される事が多い。

 

音はド マントラは「イ」

 

色は

 

第2

 

玄宮 スワディスターナ

 

活力、性的なもの、無意識のコントロール

 

氣功、日本武道でいう下丹田、不動心

 

音はレ マントラは「エ」

 

色はオレンジ

 

第3

 

丹宮 マニプーラ(マニは宝石、プラハ町)

 

太陽神経叢など

 

音はミ マントラは「ウ」

 

色は黄色

 

第4

 

心宮 アナハタ(止まることがない)

 

心臓など 手当能力と関与

 

音はファ マントラは「オ」

 

色は

 

第5

 

いつ宮 ヴィシュッダ

 

浄め

 

喉、甲状腺

 

音はソ マントラは「エ」

 

色は

 

第6

 

命宮 アジナー

 

交信能力 脳

 

音はラ マントラは「イ」

 

色は

 

 

黄宮 サハスラーラ

 

天と繋がる

 

音はシ マントラは「ア」

 

色は紫(白)

 

物質、精神に関与するレベル

 

チャクラはそれぞれ、色々なものに対応しています

 

1~3のチャクラは、肉体的、物質的なものに関係します

 

 

第5~7は、霊的、精神的に関係しています

 

 

チャクラ開発法について

 

様々なチャクラの開発法があります

 

・体を動かすことによって開発したり

 

・音で開発

 

・イメージで開発

 

・内的な眼でみることによって

 

・他者から開いてもらう

 

チャクラのイメージで開発する、場合に疑問が出る場合があります

 

それは、イメージが全然違うということです

 

これは、見る人により変換されるのでこういった事がおきます。

 

氣功では、複雑なイメージはあまり使わずに開発します。開発した結果瞑想中に、そこに対応した色やイメージが見えたりシます。

 

ヨガなどでは、複雑なイメージを使い開発したりします。

 

これも、その人の特性により、向き不向きがあるようですね。

 

精宮、チャクラを開発されたい方、気軽に遠隔レッスンを受けてみてください。

技や術の原理について

原理を知ることの重要性

 

技や術をかける時に原理を知ることは、大事なことです。

 

ヒーリングなども直接触る、ヒーリングや遠隔でする場合もあります。

 

ヒーリングを含めた技では、色々な段階のかけ方がありますが、ある段階における原理です。

 

 

それは

 

①相似(フラクタル)

 

②縁(ネットワーク)

 

です。

 

相似とは、

 

原因と結果が似ることに始まり、有名なものをあげると

 

雨乞いの中には、必ず口に水を含み吐き出すという、雨が降ることに類似する様式が入っていたり

 

呪術でよく知られる、藁人形なども類似ですね。

※ちなみに、こちらは呪いで有名ですが、逆に人形にヒーリングすることによって、癒やしの効果を出すこともできます。

 

占いの世界では、辻占い、タロット、梅花心易、金口訣なども、相似の原理ですね。

 

心理学の世界でも、深層の心理が現実世界に反映されているという理論もあります。

※こちらの話をすると、本人はこの現実を望んでいないと言う人がいますが、これは表層の心理と深層の心理のズレがあるからです。

 

とは

 

人と人

 

人と物

 

などの相互に影響を及ぼし合う関係を言います。

 

こちらは、さらに縁の強い、弱いと良いと悪いの分類ができます。

 

 

方向性として

 

技や術の方向性もあります。

 

こちらは

 

の方向性です。

 

良い方向か、悪い方向かですね。

 

 

氣功が上達してくると、

 

縁についてもアプローチ出来るようになってきます

 

ご興味ある方は、レッスンの中でお伝えします。

 

今何かのエネルギーワークなどをされている方は、基礎力をあげる必要があります。

 

基礎力とは、氣(エネルギー)をどれくらい感じれるか、どれくらい扱えるかなどです。

 

基礎力を上げるのは、経絡やチャクラの開発が必須です。

 

オススメは小周天です。

色々な下丹田 氣功のレッスンでは、様々な反応がでます

下丹田も形、性質などバラバラ

 

先日は、団体レッスンでした。

 

毎回テーマを決めて、開催しています。

 

地球とつながり、氣を吸収して、下丹田を作るワークをしました。

 

 

こちらは、グランディングなどとも呼ばれていますね。

 

伝統的な、仙道・氣功では、

 

①下丹田で陽気を発生させ

 

②背中の督脈を氣を巡らせていく

 

③お腹側の任脈を降ろしていく

 

「小周天」の基礎になります。

 

これは標準的なやり方で、中丹田で氣を練る場合や、巡らし方も様々です。

 

下丹田1つとっても、人により、形や性質、運動性はバラバラです

 

形とは、下丹田の場合、球状が基本ですが、

 

大きさや、位置も違います

 

個人レッスンの場合は、今何処にどれくらいの大きさなど確認しながら進めます。

 

性質とは、氣の性質で、

 

温かい、熱い、など温度も違えば、気体上に感じる、液体状に感じる、電気的な感じ、重さ、圧力感で感じるなど様々です。

 

実感を感じる、変化がでてくる

 

一部の人は、氣功をイメージトレーニングの類と思われていますが、しっかりと上達すると、氣を実感できてきます。

 

氣は単なる空想上の産物ではありません。

 

今回の集団レッスンでも一部の人は

 

「お腹にずっしりと思い球が入ってきた」

 

「お腹の中で溶岩が動いている」

 

など感じています。

 

地球は、熱性の氣や重性の氣があります。

 

またセンタリングも

 

「体の中心が空洞になりました」

 

手の平の労宮(氣が出入りするツボ)も、

 

「手の平がもぞもぞ、びりびりする」

 

「手にアメーバのようなもの感じる」

 

 

など、実感として感じれて、同時に氣感がある人は同じように、感じたり、オーラ視ができる人は、その形や氣の動きを見ることも可能です。

 

集団のレッスンも個人のレッスンもこういう事をキッカケに、上達をしていきます。

 

※チャクラの開発も同様です。経絡やチャクラが開くとは、単なるイメージではなく、しっかりと実感を伴い、感覚に様々な変化がでます。

 

上達のコツは、体験を求めない、感覚の照らし合わせ

 

丹田や労宮の変化は、初歩の初歩です、その後に経絡やチャクラを開いていくと、所謂、神秘体験なども起こってきます。

 

しかし、こういった体験を求めると上達の妨げになったります。

 

意識すれば、緊張が入りますし、反応も人それぞれですから。

 

ものごとには段階があります、いきなり高度なものは基本ができていないと無理ですからね。

 

 

また、感覚の照らし合わせが、上達のポイントです。

 

初めに氣を感じることも、変化をチェックしながら感じていくことで、だんだんと磨かれていきます。

 

呼吸法なども、姿勢のコツや呼吸の仕方、感覚なども、実際の方法と、今されている方法とズレがある場合が多いです。

 

こちらで氣を練ったり、誘導すると、体に変化が起きます。それを感じる事で、氣功の感覚をだんだん身につけていくことが可能になります。

 

今この辺りに、どういう変化が出ていますとお伝えします。

 

その変化を追っていくことが照らし合わせです。

 

氣は初めのうちは目にみえないので、チェックが難しいです。独学ですればより一層難しいです。

 

ですので、感覚を照らし合わせていくことが必要なのですね。

 

参考になれば嬉しく思います。

 

個人レッスンやココナラで出品しています。

 

 

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高野山での、体験色々

高野山に行ってきました

 

先日高野山に行ってきました。

 

 

高野山とは、和歌山県にある、聖地の1つです。

 

弘法大師様が開かれた所です。

 

結界を超えると、陽気が発生

 

氣功のレッスンをしていると、色々な体験をすることがあります。

 

今回の体験です、氣功やエネルギーワークをされている方の参考になればと思います。

 

まず、山に入った時に氣(エネルギー)が変わります

 

そこから奥の院の入るとまた変わります。

 

そして、奥にある不動明王様や、水掛地蔵様のいらっしゃる辺から、陽気が発生しました。

 

その場のエネルギーが高いと、色々な反応が起こります。

 

その時は、仙道で武息などで発生させる陽気が、強く発生しました。

 

下丹田を中心に、熱い気が発生、性器までジンジンとしてきます。

 

※下丹田で気を練ると、性的な快感を伴う場合があります。

 

そして、背中の督脈を、下丹田から溢れた氣が登っていきます

 

そして、脳の中に氣が入ると、実際に脳が動きます。

 

目を閉じると光が

 

通常、目を閉じると、目の前は真っ暗です。

 

瞑想が深くなってくると、ある時に目の前に光がみえてきます。

 

これは、仙道、氣功では「丹光」と呼び、西洋では「アストラルライト」などと呼びます。

 

 

この光は、経絡が開いて脳に氣が入るとよりハッキリとしてきます。

 

督脈を氣が上がり、より深部を巡るほどです。

 

この光がハッキリと感じられました。

 

理趣経を唱えている間も、光が変化してました。

 

そして、氣が全身に広がっていくと、体は快感に包まれていきます

 

水掛けお地蔵様の気持ち

 

途中で、水掛け地蔵様があります。

 

そこに行った時に、不快な氣を感じました

 

そして周りを見渡すと原因が分かりました。

 

水掛け地蔵様とは、川を背に並んでいらっしゃる仏像様です。

 

説明分はあったのですが、

 

水をぶっかけている人がいました。

 

本来は、水をおかけする、洗い流させてもらうなどで、気持ちを込めてするものだと思うのですが・・・

 

氣功で中丹田、ヨガで言うハートチャクラが開いてくると、このように感情が感じられるようになります。

 

これは人と人、人と動物、人と神様、人と物など全ての感情のやり取りが可能になります。

 

高野山は、素晴らしい場所でした。

 

他にも色々感じた事などありますが、それはまたの機会に(^^)

 

氣功のレッスン生募集中です、レッスンを受けていただくとこのような体験が起きるようになってきます。